top of page

ソフトウェア企業の創業/商品企画およびマーケティングと営業活動/事業譲渡

  • 2006年3月31日
  • 読了時間: 1分

[期間:2002年03月〜2006年04月

 

前職で知り合った知人と共同で設立、取締役として就任。パソコン向けコンシューマーソフトの商品企画・開発から流通営業までを一貫して統括(主な流通先:ソフトバンク・コマース)。  戦略的に設計したオウンドメディアと外部メディアとの連動により、新製品をリリース時に話題化し、ダウンロード販売サイト(Vector)で1位を獲得。 複数のユーティリティソフトを展開し、市場における確かなプレゼンスを築きました。  こうしたマーケティング手法と事業成長の実績が評価され、サイバーエージェント子会社、および海外企業への分割事業譲渡を実現。事業価値の創出とイグジットに成功した好例となりました。

 
 

最新記事

すべて表示
Webサイトリニューアル、「発注側」に求められる4つの力

——制作会社に丸投げしても、いいサイトはできません。 「そろそろホームページを新しくしたい」。そう感じたとき、多くの方がまず制作会社を探し始めます。見積もりを取り、デザインを比較し、一番よさそうな会社に依頼する。それ自体は間違っていません。ただ、ひとつ見落とされがちなことがあります。 リニューアルの成否を分けるのは、制作会社の実力だけではない ということです。 発注する側——つまり、あなたの会社に

 
 
打ち合わせにおける会話の重要性について

僕にとっての会話とは、 相手が気持ちよく、 そして自分も気分よくするための とてもエモーショナルな儀式。 仲良くなるためでも、 なにかしらの特定の目的を達成するためでも、 そのような作業や手段にしないことが、 本当に重要だと考えている。 もちろん打ち合わせである場合は、 必要な情報を引き出したり、 整理することも重要だけれど、 それだけなら資料である程度賄える。 大事な時こそ特に、 そうした美しい

 
 
bottom of page